遠州まほろばの会

静岡「正論」友の会 江崎道朗氏講演会のお知らせ 30年6月23日

静岡「正論」友の会第22回講演会/浜松市

【演題】 「アメリカで進む近現代史の見直し」
【講師】 江崎道朗氏
【場所】 浜松市地域情報センター 1階ホール
【日時】 平成30年6月23日

江崎道朗氏の名前は、ここ数年様々なメディアで目にするようになりました。月刊『正論』でも好評連載中。

「日本が侵略国だったとする東京裁判史観の見直しが進んでいる。先の大戦の原因は、ソ連のスターリンとルーズヴェルト民主党政権にこそ責任があるのではないかという議論が、アメリカの保守派や米軍の中で行われている。」

と氏は語ります。

日本を蝕む歴史問題の根幹をあぶり出す“コミンテルンハンター”江崎道朗氏!気鋭の論客に乞うご期待!!

戦後、日本人が二度と立ち上がれないように、日本人の精神に大きな傷を負わせたGHQの言論統制はつとに有名ですが、江崎氏はその背後にコミンテルンの策謀があったことなど、緻密な調査に基づき具体的に明らかにされています。

様々な資料が明らかにされてきた今だから知ることができた恐るべき内容!

世界で最も安全で、豊かな社会に生まれながら、真綿で首を絞められているような閉塞感の充満する戦後に生まれ、戦後教育の洗礼を受けた私たちには、私たちが戦っているものの正体はなんなのか、どうしても知る必要があるのです。

江崎道朗氏IRONNA発「トランプ政権は「巨竜退治」できるか

■ 江崎道朗氏プロフィール
 評論家。昭和37年東京都生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員の政策スタッフを務め、安全保障、インテリジェンス、近現代史の研究に従事。平成26年から月刊「正論」に「SEIRON時評」を連載中。
著書に「日本は誰と戦ったのか」(KKベストセラーズ)
   「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」(PHP新書)
   「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密」(青林堂)
   「アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄」(祥伝社新書)ほか多数。

■日時 平成30年6月23日(土)
  午後1時30分開場、2時開演

■ 講師 評論家 江崎道朗氏

■ 場所 浜松市地域情報センター 1階ホール
  浜松市中区中央1丁目12-7 電話 053-457-2720
 (JR浜松駅北へ徒歩10分。一般駐車場をご利用ください。)

参加費 前売り券 ¥1,500 当日券 ¥2,000
(前売り券ご購入後の返金はできません。)
定員160名 定員になり次第締切

【申し込み】
ゆうちょ銀行郵便振替「00820-1-183475、静岡『正論』友の会」宛て、人数分の金額をお振り込みください。入金確認後に券を郵送いたします。

【お問い合わせ】
静岡「正論」友の会(事務局 産経新聞社 静岡支局内)
TEL 054-255-5026
FAX 054-205-0038

「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」(PHP新書)

「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密」(青林堂)

「アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄」(祥伝社新書)




 

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